« HAPPY NEW YEAR 2014 | トップページ | SPRING HAS COME »

2014.01.22

文学的才能の必要性

最近、思う事がたくさんあります。

文章だとか写真だとか思う事を書く場所はフェイスブックとかインスタグラムとかいろいろあるんやけども、見たい見たくないにかかわらずSNSというのはいろんな人にむけて発信されるわけで、人を意識すると書けない事や恥ずかしい事などがでてきて、むむむ...とまた遠ざかってしまってたわいもないことばかり書いてしまいます。
といっても、ブログかって誰がみてくれているかわからんのやけども。
ブログならSNSほど知人が見てないかな?と思ってる事を書こうと思うのやけども、残念ながら私には文学的才能が皆無で思ってる事を魅力的な文章には到底できんわけです。
古文?古典?のような「けふ」とか「なりにけり」とかつかっちゃうような文章なんぞも書く事ができれば少しは頭がよさげにみえたり、情緒もくそもないような事柄をそれなりに見せる事ができるのやろうけども、そんな事はこっぱずかしくてできません。むしろそんな事したいのかさえわかりません。
私の文学的才能はどこで発達するのをやめてしまったのかなあ。
...ま、いっか。

|

« HAPPY NEW YEAR 2014 | トップページ | SPRING HAS COME »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/104431/54703547

この記事へのトラックバック一覧です: 文学的才能の必要性:

« HAPPY NEW YEAR 2014 | トップページ | SPRING HAS COME »